男性作業員が鉄板の下敷きになり死亡!国道191号線の事故現場(場所)はどこ?原因は?【広島県安芸太田町】

こんにちは!

気になったら何でも調べちゃう、

知りたがり屋の麻衣(まい)です。

昨日、6月28日の夕方、

広島県安芸太田町の国道191線沿いで、

土砂崩れの復旧作業をしていた男性作業員が、

倒れた鉄板の下敷きになってしまうという事故が発生しましたね。

下敷きになった男性は救助されたものの、

残念ながら搬送先の病院で死亡が確認されたそうです。

復旧作業中に起きてしまった不幸な事故……

まずは、亡くなられた男性の

ご冥福をお祈りいたします。

今回は、広島県安芸太田町で起きた

事故についてまとめました。

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 【目次】

  1. 事故概要
  2. 事故が起きた現場
  3. 事故現場では崖崩れによる死亡事故が発生
  4. 事故の原因は?

事故概要

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/

6月28日午後16時40分頃、

広島県安芸太田町津浪の国道191号にて

「作業員が鉄板の下敷きになった」

と消防に通報があった。

下敷きになったのは66歳の男性作業員で、

病院に搬送されたが、死亡した。

国道191線では、6月6日夜に発生した

崖崩れの復旧作業を行なっている最中だった。

事故が起きた現場

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/

事故があったのは、

広島県安芸太田町津浪の国道191号線沿いとのことです。

報道されているニュース映像や

公開されている情報から

以下の場所の可能性が高いと考えられます。

※上記の住所やグーグルマップは断定をするものではありません。

事故現場は6月6日夜に発生した

崖崩れの復旧作業にあたっていたそうですが、

もしこちらが事故現場であるならば、

切り立った崖とその脇には大きな川が流れており

道路は崖と川に挟まれているものとなりますので

もし、崖崩れが起きてしまった場合

ひとたまりもないと思います。

考えるととても恐ろしいですね。

【NEXT】現場では以前に崖崩れによる死亡事故が発生

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